KHR-2HVをベースに、より高機能な全身19自由度(サーボモーターの数が19個)のKONDOロボットのフラッグシップモデル。
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| SIZE |
高さ377mm x 幅179 /重量:約1510g |
| 内容 |
軽量アルミ合金フレーム(アルマイト処理済)/強化樹脂成型サーボアーム/コントロールボード RCB-3HV/サーボモーター KRS-788HV×17 KRS-4024SHV×2/脚旋回軸ユニット/バスタブソール/ROBOパワーセル10.8V-800mAhニッケル水素バッテリー/AC100V専用充電器/Heart To Heart 3ソフトウェアCD-ROM(マニュアル収録)/シリアルUSBアダプタ/ドライバCD-ROM/ローハイトサーボホーン/各種ケーブル/延長コード/ビス類
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| 備考 |
動作環境
・OS:Windows2000・XP
・Pentium3以上
・推奨メモリ:128MB以上
・USBポート |
| コメント |
・旋回軸の増設で、かつてない動きを実現
・コントローラー(別売)で無線制御可能
・大容量バッテリーで長時間動作
・適材配置!2種類のサーボ搭載 |
※注意して
いただきたいこと |
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2004年6月に初代の「KHR-1」を発売。
10万円台前半というこれまでになかった低価格でヒット商品となった。
新製品の名称は「KHR-1HV」であり、ベースとなる機体はこのKHR-2HVの方で、それに旋回軸ユニットや各種オプションが付いた形である。
・全身19自由度(サーボモーターの数が19個)の、KONDOロボットのフラッグシップモデルです。
・KHR-2HVをベースに脚の旋回軸の追加や肩の上位機種サーボ採用など、より高機能なモデルになっています。
・コントロールボードはフルスペックの「RCB-3HV」。バッテリーは初めから大容量の800mAh仕様が付いています。
・何より嬉しいのは「バスタブソール」が標準で付いていること。これは必需品なので別買いする手間が省けます。
・ただ、機能的には素晴らしいのですが、自由度(軸数)が多い分ホームポジションの調整など、難易度も上がります。ここはじっ〜くり取り組みましょう。
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